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京都市景観条例がつくるもの


2018年6月の企画ご案内
       京都市景観条例がつくるもの
‐新景観政策から10年 京都がどう変わってきたか‐
身近な仕事の事例や目に移る景観などを持ち寄って検証しましょう

コメンテーター 中林 浩氏
神戸松陰女子学院大学教授 現在「建築とまちづくり」にて「普通の景観考」を連載中

日時 6月26日(火曜日) PM7:00~9:00
場所ひと・まち交流館京都 
B1景観まちづくりセンター ワークショップルーム2
河原町五条下る東側

参加費 会員 学生500円
 一般1,000円
・まちを見て思うこと
・設計の中で考えてきたこと
・条例のルールで疑問に思ったこと
一人20分程度の事例発表をしていただき、
それを受けてフリートーク
 ぜひ事例をお持ち寄りください



申し込み 問い合わせ 京都支部事務局まで

(建築家技術者集団京都支部支部ニュース6月号より抜粋)
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